千原せいじがアフリカ54カ国に暮らす日本人に会いに行きます!

兄・千原せいじが毎回アフリカに住む日本人探しの旅へ!!

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今回の旅の目的

「ジンバブエ共和国 国境沿いの町に住むたった一人の日本人女性」

ジンバブエ共和国はアフリカ大陸の内陸部に位置し、モザンビーク、ザンビア、ボツワナ、南アフリカに囲まれた国だ。
日本人が暮らしているのはムタレという町なのだという。

2014年4月18日(金)

旅の記録 ジンバブエまではドバイ経由で約24時間。しかし、到着するやいなや、せいじは「最悪や!」とオカンムリ状態。トランジット先のドバイで荷物がロストし、届かなかったのだという。
やむなく、着の身着のままで日本人探しを開始することに。その苛立ちを日本人探しにぶつけるように聞き込みをしていると、日本人の住む町ムタレまでは列車で行けるとの情報が!
ジンバブエは以前に比べて治安が良くなったと聞き、アフリカ12カ国目で初となる夜行列車での移動に!一転して上機嫌で列車に乗り込んだのだが…。
ジンバブエで恐怖の占いが的中!せいじにとんでもない災難が降りかかる!

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ジンバブエの恐怖の占いに翻弄されながらも出会った日本人は、3回もの全身麻酔での手術を乗り越えた裏若き乙女だった。一体なぜこんな僻地に?

次回、2014年4月25日(金)よる9時放送をお見逃しなく!!

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