2/25 (水)
帰国後は難題山積 麻生側近から「改造論」
やぶれかぶれの自民党から、色々な奇策が出ている。中でも、総理不在中に甘利大臣から飛び出した内閣改造論が物議をかもしている。
2/18 (水)
ポスト麻生は誰だ?
「サケ・プロブレム」として、日本のみならず世界中に恥をさらしてしまった中川大臣。それでも総理は「政権に影響はない」と即答。しかし、永田町の関心は「選挙の新しい顔探し」へとまっしぐらである。
2/4 (水)
反麻生グループ失速か?
大いに盛り上がっていた反麻生の動き。中堅、若手のみならず、大御所も次々と結束し始め、離党か?新党結成か?と思われた。しかし、結局大きく動いたのは渡辺善美氏だけだった。いつの間にか失速した反麻生のウラ側は?