FAQ

よくあるご質問

  • HOME
  • よくあるご質問

エントリーに関するご質問

  • Q

    エントリーがうまくいきません。どうすればいいですか?

    A

    WEBでのエントリーが必須となっていますので、別の環境で再度エントリーを行ってみてください。 締切直前には回線が混み合いますので、早めのエントリーをおすすめします。

  • Q

    昨年採用試験を受けましたが、内定に至りませんでした。今年も受けられますか?

    A

    応募資格を満たしている方ならどなたでもエントリーすることが出来ます。
    この1年間のあなたの頑張りを是非とも拝見させてください。

  • Q

    複数の職種の併願は可能ですか?

    A

    アナウンス、総合、総合技術の3職種ともエントリーしていただくことは可能です。
    ただし、総合技術職は四年制大学の理系学部や理科系大学院を卒業・修了された方が対象です。アナウンス職、総合職は学部学科を問いません。

  • Q

    総合技術職で一度エントリーしたのですが、総合職に変更したいと思っています。

    A

    総合技術職と総合職は併願が可能ですので、両方登録していただいても結構です。 途中で権利を放棄される場合は、エントリーシートの提出・次回面接の予約を行わないでください。

採用に関するご質問

  • Q

    理系ですが番組ディレクターのような仕事もできるのでしょうか?

    A

    可能です。総合職は文理を問いません。
    あなたの個性を番組作りにも生かしてください。

  • Q

    OB訪問をしたいのですが・・・

    A

    朝日放送テレビではOB/OGの紹介は行っておりません。
    ホームページで実際の仕事内容などを紹介していますので、そちらも参考にしてください。

  • Q

    出身大学や学部は、判定の材料になるのでしょうか?

    A

    出身大学などは選考の基準にはなっていません。「学歴フィルター」も一切なく、エントリーいただいた方すべての提出物に目を通し、皆さんがどのような思いを持っているかを拝見しています。

  • Q

    学生時代にやっておいたほうがいいことはありますか?

    A

    部活・サークルや留学などの学外での活動についても、「○○が有利」といったことは特にありません。あなた自身の「やりたいこと」や「実現したこと」を大切にしてください。

  • Q

    映像制作などの技術がなくても入社できますか?

    A

    入社前に専門的な技術を身に付けている必要はありません。入社してから最前線の現場で学んでいただく環境があります。

  • Q

    面接はどのような形態なのですか?

    A

    過去の面接で多かった形態は、面接官数名に学生の方が1名の個人面接です。
    形式はどうあれ、面接は我々がみなさんのことを知るための場ですから、十分にアピールしてください。

  • Q

    勤務地は希望できますか?

    A

    大阪本社の他に東京オフィス・名古屋支社がありますが、初めはまず、大阪本社へ配属されることがほとんどです。
    ※勤務地ごとの限定採用はありません。

  • Q

    関西出身でなくても働けますか?

    A

    大阪の放送局ですから、“関西出身の社員が多い…”と思いきや、実はそうではありません。
    関西に一切縁がなかった人も、多数入社しています。
    出身に関わらず、馴染みやすい社風です。

職場環境に関するご質問・その他

  • Q

    社宅や寮はありますか?

    A

    借上住宅の制度があり、適用条件を満たす場合は、敷金や礼金は会社が負担します。

  • Q

    転勤はありますか?

    A

    勤務地限定の採用は行っていませんので、東京オフィス・名古屋支社への転勤や、海外支局への赴任もあります。

  • Q

    希望の部署へは配属されますか?

    A

    もちろん本人の希望部署は配属の際に考慮はされますが、必ずしも希望どおりというわけではありません。
    ただ、入社後に人事異動もありますから、希望の部署で活躍する機会は十分あります。

  • Q

    放送業界は忙しいというイメージがあるのですが、勤務時間や休日はどうなっているのでしょうか?

    A

    勤務時間は「10:00~18:00」が標準です。
    忙しさなどは各職場で様々で、部署や時期によっては残業や休日出勤、泊まり勤務もあります。
    ただ、常に働きづめではなく、自分の仕事をうまくコントロールしながら、代休や有給休暇を利用してリフレッシュしています。

  • Q

    育児をしながら働いている社員はいますか?

    A

    朝日放送テレビの女性社員の産休・育休取得率は100%で、職場復帰率も100%です。
    最近では育休を取得する男性も増えています。
    また、復帰後に育児を支援する制度も複数用意されています。

  • Q

    テレビ朝日との関係はどうなっていますか?

    A

    系列局として密接な関係にありますが、別会社です。
    番組を共同制作したり、スタッフとして応援を出すこともあります。
    但し、会社間での異動などは原則としてありません。

  • Q

    朝日放送グループホールディングス、朝日放送ラジオとの関係はどうなっていますか?

    A

    朝日放送株式会社は、2018年4月1日に認定放送持株会社に移行し、朝日放送グループホールディングス株式会社に社名変更いたしました。朝日放送テレビ株式会社はテレビ放送事業を、朝日放送ラジオ株式会社はラジオ放送事業を担っています。