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2026128(水)放送

八木真澄(サバンナ)、ザブングル加藤、鬼越トマホークが来店!

ゲスト

八木真澄(サバンナ)

ザブングル加藤

鬼越トマホーク

※着席順
アシスタント

金澤亜美(僕が見たかった青空)

今夜は、サバンナ八木、ザブングル加藤、鬼越トマホークが来店。東西節約界の2大巨頭が独自の節約余談を語る。

袋とじVTR「誰でも3000万円貯まる!?ザブングル加藤の節約術を余談調査」では、ファイナンシャルプランナーと宅建(宅地建物取引士)の資格を持ち、「手取り20万円台からはじめる3000万円貯金術大全」という本も出している節約家芸人、ザブングル加藤のとある1日に密着する。
お昼にテレビの収録を終え、これから1時間半歩いて家に帰るという加藤。この距離でタクシーを使うと約3000円かかるが、歩けば無料、健康にもなり、考え事も整理できるので一石三鳥、歩いてるだけで時給2000円ぐらいゲットできると話す。歩くこと1時間、加藤が取り出したのは水道水が入ったペットボトル。ミネラルウォーターは買ったことがなく、これだけで月3000円の節約になるという。さらにスーパーに立ち寄った加藤は、惣菜は基本的に買わず、買うのは家族の誕生日だけだと話し・・・。
自宅付近に近づくと、水道代を節約するため、公園のトイレに寄る加藤。自宅では暖房は18℃に設定するなど電気代を抑えるきめ細かなテクニックを披露。風呂の水は3日間同じ、身体は洗わないのでボディソープは使わないなど驚きの節約術が次々と明かされる・・・。

スタジオでは、サバンナ八木が仕事の前日に白州のボトルに業務用のウィスキーを入れ、翌日にはそのことを忘れて白州だと思って飲んでいることを鬼越トマホーク金ちゃんが暴露。八木は白州をバーで飲むと1杯2000円かかるので、これで年間1億円の節約になっていると話す。
続いて家族旅行の話題になると、「旅行は距離じゃない」と語る加藤が「去年は府中に1泊2日の旅行に行った」と吐露。「交通費が浮いた分、食べ物に投入できる」と持論を展開する。
そんな加藤と全く一緒と話す八木は、正月はどこに行っても高いため通天閣やひらパーに行き、移動時間がないからすごく遊び続けられたと語るが、旅を終えた息子の感想は・・・?
さらに海老名にも家族旅行で行ったという加藤が、ららぽーとを初めて見た子どもたちのテンションが異常にあがっていたと話すと、濱家は・・・!?

トピック「営業-1グランプリ ○○○○が史上初の3連覇!」では、M-1グランプリやキングオブコントに続く新たなグランプリとして注目されている吉本興業の営業-1グランプリで、あるコンビが史上初の3連覇を果たしたことを紹介。鬼越トマホーク良ちゃんは、そのコンビと一緒に長崎に営業に行った時のエピソードを語る。
その営業-1グランプリで2位に輝くサバンナ八木は、年間120泊ビジネスホテルに泊まっていると語り、「これが僕の家」とスーツケースとリュックの中身を公開。さらに「営業のギャラは下げた方がええ」と持論を語るが、果たしてその理由は・・・!?

このほか、現在消防設備の仕事もしている加藤は、ベランダでわかる悪いマンションの見分け方を紹介。さらに深夜の渋谷で火事に遭遇し、人命救助したエピソードを明かす。