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2025219(水)放送

高田純次、岡田圭右(ますだおかだ)、吉村崇(平成ノブシコブシ)が来店!

ゲスト

高田純次

岡田圭右(ますだおかだ)

吉村崇(平成ノブシコブシ)

※着席順
アシスタント

ひまひま

今夜は、高田純次、岡田圭右、吉村崇が来店。芸人が憧れるキング・オブ・テキトー男が予測不能な余談で一同を翻弄する。

テキトーすぎるキャラを武器に様々な番組に引っ張りだこ。常に芸能界の第一線で活躍し続けている高田純次。岡田いわく、「教科書に載ってないようなボケをする」ため、芸人からのファンが多く、アンタッチャブル柴田も高田みたいになりたいと思って芸能界に入ってきたという。
そんな高田は、自身のブレイクのきっかけとなった「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」について、「僕と兵藤ゆきはほとんどギャラがなかった」と語り、一同を驚かせる……。

20代の頃はジュエリーデザイナーをしていたという高田。当時宝石業界は景気が良かったというが、30歳のある日、目をつけていた女の子と焼き鳥屋に行ったところ、かつて1年だけ研究生として通った劇団「東京乾電池」の仲間ベンガルらと再会。そのあと公演に出ないかと誘われたことが人生の転機になったという。

そんな中、岡田が「元気が出るテレビ」のロケのオープニングでの「高田のボケが面白かった」と語ると、濱家も「コメディアンじゃないのに、あれやるって何がきっかけだったんですか?」と質問。高田は「元気が出るテレビ」のロケの際、いつも自分を使ってくれたディレクターと決めていたというルールや、当時の視聴者に衝撃を与えたアイデアを明かす。

さらに女優・清川虹子が所有する3000万円の指輪を高田が突然口の中に入れ激怒された伝説のロケの話題になると、高田は「人の垢がついた指輪だからイヤだなと思っていた」と話し、ロケの後も「口の中をずいぶん洗った」とぶっちゃける。

このほか、袋とじVTR「関西のスナックで余談調査!日本一のテキトー男 高田純次に忖度なしで答えてほしいこと」には、大阪・十三の高田純次が登場!一体どんなテキトー男なのか!?