橋爪 節也
(大阪大学教授)
1958年生まれ。日本の美術史家。
大阪大学教授。東京藝術大学助手を経て大阪市立近代美術館建設準備室主任学芸員、現在は大阪大学社学共創本部教授、総合学術博物館・大学院文学研究科兼任。近世近代の美術史を研究し、著書に『モダン道頓堀体験』、『モダン心斎橋コレクション』、『大大阪イメージ─増殖するマンモス/モダン都市の幻像─』企画展の展示監修やドラマの時代考証も手がける。弟は橋爪紳也。
2020年02月27日(木)
橋爪 節也
(大阪大学教授)
1958年生まれ。日本の美術史家。
大阪大学教授。東京藝術大学助手を経て大阪市立近代美術館建設準備室主任学芸員、現在は大阪大学社学共創本部教授、総合学術博物館・大学院文学研究科兼任。近世近代の美術史を研究し、著書に『モダン道頓堀体験』、『モダン心斎橋コレクション』、『大大阪イメージ─増殖するマンモス/モダン都市の幻像─』企画展の展示監修やドラマの時代考証も手がける。弟は橋爪紳也。
2020年02月20日(木)
スージー鈴木
(音楽評論家)
1966年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。大学生時代にFM東京『東京ラジカルミステリーナイト』の「AUプロジェクト」に参加。
「スージー鈴木」の名でラジオデビュー。広告代理店・博報堂でサラリーマンとして働きながら、1995年からFMヨコハマ土曜日『トワイライトナビゲーション』にレギュラー出演。1998年より、野球音楽評論家としてデビュー。以降、様々なメディアで音楽について執筆する。
2020年02月13日(木)
新之介(しんのすけ)
(大阪高低差学会代表)
1965年大阪市淀川区生まれ。大阪高低差学会代表、広告会社勤務。2007年よりブログ『十三のいま昔を歩こう』を運営し、大阪にとどまらず近畿全域をフィールドとして、歴史や町歩きのレポートを執筆。2013年、大阪高低差学会を設立。地形と古代史に着目したフィールドワークを続けている。
2020年02月06日(木)
松本 健太郎
(データサイエンティスト)
データサイエンティスト。1984年生まれ。2007年より株式会社ロックオンにおいて、マーケティングのための人工知能プログラム開発に携わる。そのかたわら、多摩大学大学院で統計学・データサイエンスを研究。2018年からは株式会社デコムにおいて、インサイトと呼ばれる消費者の隠れた心理を分析する業務に従事。