キャスト -CAST-

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特集

2019年10月31日

【ウエダのギモン】“壁の落書き”が観光スポットに!誰もが稼げるビジネスに!? 関西発 最新広告事情

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 大阪・難波で白昼堂々と落書きをしている人がいる、とのことなんですが、いったいどういうことなんでしょうか?私、ズバッとこの人を直撃してきました。

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2019年10月18日

【ウエダのギモン】水曜日に行列ができる服屋さん?“衣服ロス”に立ち向かう在庫処分会社の挑戦

特集

 土日だったらみなさんお休みなのでわかるのですが、平日の真ん中、水曜日に行列ができるお店なんですね。これには深~いワケが。日本が抱える大きな問題が背景にありました。

「JR吹田駅前の商業ビルの1Fにやってきました。水曜日がポイントというそのお店なんですが、きょうは水曜日。ご覧ください。もう列をつくって並んでいる方がたくさんいらっしゃいます」(上田剛彦アナウンサー)
 「カラーズ」という服屋さんです。


「いま、お店が開きましたね。中に入っていきますお客さんたち。けっこうお目当ての物があるのかな、もう狙いを定めているような感じの方もいらっしゃいますね」

「手にいくつも持ってらっしゃる方がいますね。今日はあちらのお洋服まとめてお買い上げですかね。わー、お買い物楽しそう」(上田アナ)

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特集

2019年10月17日

【つかトレ】いい意味で思ってたのと違う!?“なのにグルメ”って?

特集

 “なのにグルメ”って、この意味わかります?たとえば「怖い顔なのにサングラスをとったら目が優しい人」っていますよね。グルメで言えば、一般的にはホニャララなのに意外なお料理、お店構え、お店のご主人だったり・・・「いい意味で裏切ってくれる絶品のお店を3軒ご紹介いたします。

「まずは京都です。この奥に行きますと三年坂、さらに奥に清水寺があるという立地なんですけど・・・“ラーメン屋さんなのに”の後は何が続くんでしょうか?」(塚本麻里衣アナウンサー)
 ラーメン屋さんを探して歩くものの・・・


「塚本さん、通り過ぎました」(スタッフ)

「どこですか?えっ・・・ここ?どっからどう見てもカフェでしょ」


「ごめんください。こちらラーメン屋さんでお間違いないですか?」(塚本アナ)

「はい、ラーメン屋でございます。店長の田島でございます」(店長 田島光将さん)

「今、おいくつですか?」(塚本アナ)

「いま25歳になります」(田島店長)

「25歳!ラーメン屋さんのご主人なのに25歳!!」(塚本アナ)

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2019年10月17日

「会いたい・・・」 生き別れた日本人の母を探して66年ぶりに里帰り アメリカ人女性の過酷な人生

特集

10月、1人の女性が66年ぶりに、来日しました。バーバラ・マウントキャッスルさん、71歳。


「私は少女のときに日本を離れ、老女として戻ってきたの(笑)」(バーバラ・マウントキャッスルさん)


5歳で養子縁組され、アメリカへ。差別、虐待の日々の中で、心の支えだったのが日本人の母。


「私の人生はずっとずっと、とてもさみしかった。いつもお母さんが迎えに来てくれると思って希望を持ち続けていました」(バーバラさん)


戦後すぐのヨコスカで、なぜ母は私を生み、手放したのかー


(Q,もしお母さんがご存命なら会ってみたい?)

「もちろん会いたい」


ある関西人の情熱で、母親を辿る旅が実現。生まれ故郷で、彼女が目にしたのは・・・

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2019年10月12日

【つかトレ】うまい店は卸に聞け! かつお節編

特集

 今回は、うまい店は卸しに聞け! 「おおもと辿ってうまいお店を聞く」かつお節編です。超極薄のかつお節から辿っていくと、それはそれはダシが美味しい名店に出会えました。

「かつお節と言ってもかつお節を削る機械をいろんなお店に卸している業者さんにうかがいたいと思います。いかに上手く、きれいに、芸術的に技術をもって削るか削れるかとうことが料理にとっては大事なんです」(塚本麻里衣アナウンサー)


(エムズネット ヤマキタを訪ねました)

「勝手なイメージですけど、無骨な感じの場所でこだわって卸していると聞いたので、こんなに光るクロスのネックレスを付けた方が社長さんとは思ってなかったです」(塚本アナ)

「結婚何周年目かに買ったものです」(エムズネット ヤマキタ 代表取締役 山北教浩さん)


「看板もコレしかなくて・・・」(山北社長)

「看板というか表札ですね」(塚本アナ)


 西成にある 「エムズネット ヤマキタ」。こちらで作られるかつお節削り機が名だたる料亭に卸されているそうなんです。

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2019年10月11日

【ウエダのギモン】今、養蜂が静かなブーム お手軽飼育でつくる極上ハチミツの味は

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 養蜂がブームとはいえ、素人ができるのか?おいくらかかるんでしょうか?そもそも楽しいのか?養蜂家の方にたくさん話を聞いてきました。


「(巣箱を開けて)うわ~っ、すごいすごい!」「これすごいですね」

「最高やね」


 ミツバチが冬を越す為に一年かけてためた蜜。養蜂家たちは毎年この時期に、その巣の一部をいただきます。


「(一口すくって)めっちゃ美味しい!」

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特集

2019年10月10日

【オフレコ】「厳しいノルマ」に迫られターゲットに選んだのは高齢者・・・暴走する「かんぽ生命」営業の現場 現役局員が語ったその実態とは

特集

 今年発覚した、かんぽ生命による「不適切な保険販売」問題。客が不利益を被ったとみられる契約は、およそ18万件。


「(高齢者は)獲物ですね。ターゲットですから・・・」


保険を販売する現役の郵便局員が語った「暴走する営業現場」の実態。顧客を無視し、契約を量産した「かんぽ生命」。郵便局員たちによる「保険営業の闇」に迫る。


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2019年10月4日

【島田大の記者目線】絶妙なセンスでヒット作連発の社長に直撃!「100円グッズ」テッパンの極意とは・・・

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安くて役立つ品々・・・魅力いっぱい100円ショップ

ちらは、全国およそ1300店舗を誇る、大阪発祥の100円ショップ「ワッツ」。

「これはもう日常生活で役立つ物はほとんど揃っているんじゃないですか、100円で。100円ですよ、100円。」(島田大記者)


生活に必要なものなら何でもそろう、100円ショップ。


「ぷらっと来て、いいのが有ればラッキーという感じ。余計なものを買っちゃうって、パターンが多い」

「100均やったら失敗しても大丈夫かな、って」

「とりあえず100均は大好き」


家計を守る、主婦のハートもがっちり掴んでいます!

そんな100円ショップで、知る人ぞ知る「ヒットメーカー」があることを、ご存じでしょうか。



「こんなのありますが、なんですかこれ?花卵(からん)コロン?名前が面白い。ころころ転がすだけでゆで卵がお花に大変身。ゆで卵をこういう風にカットするんだ、これで」(島田記者)

  

ほかにも、豆腐に絵柄が浮かび上がる「スタンプ」や、まぁるいハムをあっという間に可愛いリボンに変える「型抜き」。さらには、フワッフワのメレンゲをマグカップで手軽に作れるグッズまで!!どの商品も、なくても生活はできるけど、「あったら便利」なものばかり。

この絶妙なセンスで、ヒット作を生み出し続ける会社が、実は、和歌山にあるのです!

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2019年10月4日

【天本周一 こだわる男】なぜ?ひとり親なのに「児童扶養手当」支給が停止  難病発症、4人の子育て…ギリギリの生活で打ち切られたその理由は

特集

“命を支えるお金”

「児童扶養手当」とは、ひとり親家庭の子ども、もしくは父や母に重い障害のある家庭の子どもを支えるためのお金で、「命を支えるお金」です。


 京都府に住む山田真有さん(34)は重度の障害を持ちながら、高校2年生の長女から小学4年生の次男まで、食べ盛りの子ども4人を育てるシングルマザー。山田さんはその「児童扶養手当」の支給が打ち切られていたのです。


 京都府が作成している「児童扶養手当のしおり」の表紙にも、「ひとり親家庭のために」「父、または、母が重度障害の家庭も対象」とはっきり記されています。山田さんの「児童扶養手当」の支給は、なぜ打ち切られたのでしょうか。さらに、もし山田さんに配偶者がいた場合、なぜか手当ての一部が支給されることもわかりました。知られざる「児童扶養手当の闇」に迫ります。

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2019年10月4日

【ウエダのギモン】乗ってびっくりド派手バス めざせ14種類全制覇 大阪発BRT「いまざとライナー号」

特集

 大阪の南北の通りのことを「筋」と呼ぶんですが、その筋の中でも環状線の外側、けっこう東を走っているのがこの今里筋という通りなんです。なぜここを派手なバスが走っているのか?そもそもなんで派手なのか?そこには深いワケがありました。

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