くまだまさしが小道具持参で群馬県邑楽郡大泉町へ!
ブラジル人が多く暮らす“リトルブラジル”の大泉町!くまだのネタは日系ブラジル人にも大ウケ!?
爆笑の全力投球ロケに「ロケスターが誕生!」と、“ロケマスター”の千鳥も太鼓判!
今回、旅人が向かったのは、群馬県邑楽郡大泉町。外国人労働者が多く暮らす町で、なかでも人口のおよそ1割がブラジル人という、まさに日本の“リトルブラジル”だ。そんな町で相席旅をするのは、くまだまさし!お風呂スリッパをはいた足下が映るやいなや、“待てぃボタン”を押し、「これはくまだまさしさん!」と、千鳥は顔も見ないうちに言い当てる。「営業一筋、テレビはネタ番組以外断っている」というくまだ情報を追加する大悟に「そんなくまださんが相席食堂には出てくれたんや」と喜ぶ2人。
小道具ネタが得意なくまだなら、ブラジル人相手に笑いをとり、街の秘密を探れるはず!番組側の期待に応えるかのように、オープニングからしっかり笑いをとるくまだに「おもしろい!」と、千鳥も引き込まれる。
ブラジル料理が食べられるレストランを訪ね、相席をお願いする。ブラジル人グループと相席し、初めてのブラジル料理を味わうと、的確なグルメコメントで千鳥を驚かせるくまだ。しかも、サンバのダンサーにサンバを見せてもらう約束まで取り付ける。これには、「明日から『ヒルナンデス!』に出れるよ!」「新たなロケスターが誕生!」と、千鳥も太鼓判だったが…
いざサンバを見せてもらうと空気が一変!くまだに千鳥からの容赦ないブーイングの嵐が飛び交う!
そして、エンディングでは「ざまあみろ!」とノブが大笑いで吐き捨てる衝撃の事件!くまだまさしに一体何が!?