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過去の放送

2025227(木)

ゲスト

飯尾和樹(ずん)

西田幸治(笑い飯)

VTR出演

レインボー

徳井健太(平成ノブシコブシ)

キャツミ

今週はずん・飯尾をゲストに迎え、ジャンボたかおが食べまくる「レインボーのしあわせ背徳グルメ旅」、平成ノブシコブシ・徳井とキャツミの異色コンビがトークを展開する「深夜営業のお店でゆったりサシノミ」をお届けする。

レインボーがゲスト出演した際に、マヨネーズとバターが大好物だと話し、ともこと同じ味覚を持つことが発覚したジャンボたかお。YouTubeでは食べるだけのチャンネルを持つなど、食べることが大好きだという。そんなジャンボと相方の池田が大阪で背徳グルメ旅。ジャンボが罪深くも幸せになれる絶品グルメを食べまくる。
1軒目はアメリカンスタイルのハンバーガーショップ。ハンドチョップの肉を使った自家製パティが自慢で、その味には「粗挽きステーキ!」とジャンボも大興奮する。そんなお店でいただく絶品背徳バーガーは、卵がとろ~りと垂れるマカロニチーズバーガー。さらに、メニューにはない背徳すぎる裏メニューを出してもらうと、ジャンボは愛おしそうにバーガーを見つめて…!?
2軒目は大好物のマヨネーズが存分に楽しめる創作中華のお店。オーナーがマヨラーだけあって、よだれ鶏は6種類の自家製マヨネーズからお好みでいただく。オーナーのオススメはつぶあんマヨ! さすがのジャンボも恐る恐る食べてみると…!そんなお店の絶品背徳中華はエスプーママヨネーズで食べる四川風麻婆豆腐。「さすがの俺でも背徳感を感じる」と戸惑いながら食べると、エアリーなマヨネーズに大感激。さらに、クレーブショップでは生クリーム6倍クレープを味わい、幸福感に包まれる。

芸人同士で深夜営業のお店を調査する企画「深夜営業のお店でサシノミ」の今回は、芸歴25年目の平成ノブシコブシ・徳井と芸歴6年目のキャツミがサシノミを楽しむ。
2人が訪れたのは、天ぷらとおでんが美味しい深夜営業のお店。今回は“クセつよ芸人”に興味があるという徳井がキャツミをご指名して実現した。天ぷらとおでんの盛り合わせを味わい、お酒も進むなか、キャツミはクセを連発。先輩の質問そっちのけで関西風おでんを味わう。
実は、昨年末に交通事故に遭ったキャツミ。受け身が上手すぎて、奇跡的にダメージが小さかったと話し、徳井を驚かせる。家族のことや高校時代、芸人になってから始めたピアノについてなど、徳井の質問に次々と答えながらもクセは発動。そんなキャツミを徳井は温かく見守る。キャツミが「話術を上達させたい」と話すと、「キャツミに話術なんていらないんだよ」と優しく諭す徳井。その包容力にキャツミも心地よくなり、「もうギャラなしでいい」とまで!?温かいサシノミにスタジオの一同もほっこり和む。

2025220(木)

ゲスト

ガクテンソク

河野良祐(令和喜多みな実)

VTR出演

爆ノ介(ザ・プラン9)

タグ(ダブルアート)

ダブルヒガシ

今週はガクテンソクをゲストに迎え、“関西DIY芸人”爆ノ介の“真剣DIY”シリーズ特別編「真剣DIY!インテリアのプロに学ぶ おうちテクニック」と、「ダブルヒガシのフライドポテトを極めたい!」をテーマにお届けする。
プロの先生に学びながら数々の芸人宅をDIYしてきた“DIY芸人”爆ノ介の“真剣DIY”シリーズ。そんな爆ノ介に毎回、様々な提案をしてくれるのがインテリアコーディネーターの大西美智子先生だ。今回は大西先生が自宅を大公開!プロがお家で使うテクニックを爆ノ介とダブルアート・タグが教えてもらう。
2人が訪ねた大西先生のご自宅は3階建ての一軒家。16坪の狭小住宅のため、「スペースを広々と使いたい」と玄関は引き戸タイプになっている。リビングに入ると、7.6帖と言われなければわからないほどの解放感。広く感じる理由のひとつはテーブルの形にあった!大西先生がオススメするテーブルとは?さらに、サバンナ・八木家でも使った解放感のある窓作りも実践。カーテンレールを上げて窓を広く見せ、ベランダに観葉植物を置いて奥行を見せている。そのほかにも、ちょっとした工夫で部屋を広く見せるテクニックの数々を大西先生が惜しげもなく紹介する。
そんな大西先生が困っているのが、観葉植物で埋め尽くされた仕事部屋。ストックや山積みの書類にあふれており、「収納する大きめの棚があれば…」という。そこで、いつもお世話になっている大西先生に爆ノ介とタグが恩返し。幅が2メートル以上ある収納ボックス作りに挑む!アンティーク風に仕上がった収納ボックスに大西先生のリアクションは…!?

“料理好き芸人”のダブルヒガシ・東が料理を極める企画の第3弾。これまで、チキン南蛮と塩むすびを極めた東が今回、極めたいのは“フライドポテト”だ。「将来の夢は酒とポテトの店を開くこと」と語る東を、相方の大東が美味しいフライドポテトのある名店に案内する。
1軒目は全国でも珍しいフライドポテト専門店。じゃがいもの種類やカットの異なる様々なフライドポテトがあり、8種類のソースはかけ放題。なかでも、メープルシロップは「一瞬でスイーツに変わる!」と東も驚く。フライドポテトの全国大会で3位に輝いた逸品には「すっきや…」と思わず小声に!?味付けに使う塩やカリカリになる揚げ方を教えてもらうと、大東がお店にまつわるクイズを出題。揚げる油にもこだわっているが、旨味やコクをプラスするために、どんな油を使っているのか?
続いては、芸人御用達のハンバーガーショップへ。美味しすぎると評判のフライドポテトは、溶かしバターを絡めた厚切りポテト。ここでも、ジャガイモの切り方や味つけの塩、揚げ方を教えてもらうが、2度目に揚げる前にするひと手間とは?
3軒目に訪れたのはイタリアンバル。ワインと楽しむ創作フライドポテトの数々が楽しめる。しかし、人気があるのはメニューに載っていない裏メニュー。ご主人自慢の“日本一のポテトフライ”をいただくと、早速、大東がクイズを出題。手間暇かかる特殊なカットの仕方とは?

2025213(木)

ゲスト

鬼越トマホーク

毛利大亮(ギャロップ)

VTR出演

村田秀亮(とろサーモン)

水田信二

KAƵMA(しずる)

久保田かずのぶ(とろサーモン)

永野

鈴木もぐら(空気階段)

今週は鬼越トマホークをゲストに迎え、“キャンプ芸人”のとろサーモン・村田が紹介する「冬キャンプの魅力&初心者でも楽しめるキャンプ場」と、とろサーモン・久保田の持ち込み企画「久保田・永野の本気で悩みに答えます」をテーマにお届けする。
これまで“キャンプ企画”で最新キャンプギアやキャンプ飯の魅力を伝えてきた“キャンプ芸人”のとろサーモン・村田だが、実は冬こそキャンプがオススメだという。「人がいない」「暑くない」「虫がいない」「星がキレイ」と魅力たっぷり。そこで今回は、キャンプ初心者の水田とKAƵMAとともに冬キャンプの魅力をはじめ、初心者でも楽しめる関西のキャンプ場やキャンプ飯を紹介する。
一行がやって来たのは京都府南丹市にあるキャンプ場。キャンプに必要なものがすべて揃っており、手ぶらキャンプが楽しめる初心者には嬉しいスポットだ。しかも、テントは常設で手間いらず。3人はこたつのあるテントに大喜び。「鍋ができそう」と元料理人の水田が腕を鳴らす。一方、KAƵMAは村田から「矢継ぎ早にボケろ!」と命じられ、ボケ専門に!?
歩いて1分のところにある道の駅でキャンプ飯の食材を調達。まずは、村田がオススメの簡単キャンプ飯を披露する。大阪王将の冷凍餃子を使い、村田流にアレンジした一品とは?さらに、道の駅で調達した猪肉や牛乳、味噌を使って水田が極上のぼたん鍋を作る。その美味しさと雰囲気で3人が不思議なテンションに…!?
焚火トークでは、「M-1グランプリ2017」で死闘を繰り広げた村田(とろサーモン)と水田(和牛)がしみじみトーク。「あんなキンキンやった雰囲気から、今はこんなゆるゆるに…」と、最終決戦で戦った当時を振り返る。また、2023年に結婚した水田から、「いつ手伝ったら良いかなと常に見つめてる」とノロケ話が飛び出すが、「パワーバランスは99.9パーセント、向こう。よく怒られる」と結婚生活について明かす。

とろサーモン・久保田の持ち込み企画「久保田・永野の本気で悩みに答えます」は、同じ高校出身の永野と久保田が若手芸人の悩みに真剣に向き合う企画の第4弾。
今回の相談者は、「キングオブコント」のチャンピオンであり、“クズ芸人”としても知られる空気階段・鈴木もぐら。なんと、「人生の岐路に立っている」と、いつになく真剣モードで股関節の悪化について語りだす。人工関節を入れる手術をしようと考えているが、人工関節の寿命は20年。しかも2回目の手術は難しい。そこで「元気に歩ける20年を人生のどこにもっていけばいいのか?」と、深刻な悩みを打ち明ける。そんなもぐらに破天荒な2人の激しすぎる回答とは?
さらに、もうひとつの悩みも告白。「これからはサングラスをかけて仕事をしたいが、どう思うか?」と2人に相談する。オシャレではなく、ガードの意味があるというもぐらに2人もサングラスに賛成意見。しかし、「変に調子に乗ってると思われないか」と心配するもぐらに久保田は、「急にどうしたの?サングラスかけて」と聞かれたときの最高の返答を伝授する。安心したもぐらは番組でサングラス宣言を…!?

202526(木)

ゲスト

平成ノブシコブシ

野性爆弾

トム・ブラウン

すゑひろがりず

マユリカ

さや香

なすなかにし

サバンナ

コロコロチキチキペッパーズ

ロングコートダディ

インディアンス

レインボー

品川庄司

お~い!久馬(ザ・プラン9)

浅越ゴエ(ザ・プラン9)

トレンディエンジェル

サルゴリラ

相席スタート

西田(笑い飯)

河野(令和喜多みな実)

トキ(藤崎マーケット)

木﨑(祇園)

毛利(ギャロップ)

周平魂(ツートライブ)

海原やすよ ともこがゲストの本音を引き出す真剣トークが魅力の「やすとものいたって真剣です」。今回は、芸人たちが真剣な悩みをやすともに相談する「やすとも姉さん聞いてください 芸人お悩みトークSP」をお届けする。
コンビとしては初めてゲストに登場した平成ノブシコブシの吉村は「大阪にハマりたい」とやすともに相談。というのも、いまや東京の楽屋は大阪から来た芸人でいっぱいのため、「楽屋で大阪の話題になると途端に話題に入れなくなる」とか。さらに、「大阪はスタジオの技術さんも怖い。笑ってくれない」と大阪を怖がっている!?そんな吉村が「大阪はとんでもない街だと思っている」と話す衝撃エピソードとは?
「ダメー!」というギャグがともこの大好物だと知り、大喜びするトム・ブラウンの悩みは「やりたいことができない」ということ。「YouTubeチャンネルを開設しようと動画をあげたら、5秒後にはBANされた」と話すトム・ブラウンが明かす動画の内容とは?
すゑひろがりず・南條は「夫婦ゲンカ」について悩み相談。沖縄旅行の際にレンタカーの要不要で意見が分かれ、「要らない」という奥さんの意見を採用して行ったところ、旅先で必要になったという。「だから借りたほうがよかったやん」と言ってしまった南條。そこから10日ほど口をきいてもらえなかった。「僕も一度、謝った。それで手打ちだと思った」と言い訳する南條に、「許すかどうかはこっちが決めること」と、ともこがド正論を突きつける!片や、三島は「悪夢でベッドから柵を超えて落ちる」と、ミステリーすぎる悩みを明かす!?
番組初登場のマユリカは3歳からの幼なじみコンビ。「やすともさんとそう変わらない。(僕らも)ほぼ兄弟」とボケる阪本の悩みは「歯の治療がしたい」ということ。唯一の特技が“セキセイインコのものまね”だという坂本は、前歯が欠けたことで「音の鳴りが悪くなってしまった」と特技を披露するが、相方の中谷は…!?
今は別々の仕事が多いサバンナ。なかでも、営業中心で仕事をする“営業キング”の八木の悩みは「やりにくい観客」だ。「通常、やりにくいといわれる商店街や吹き抜けはすべて攻略した」という八木が一番やりにくいのは「対象年齢が6歳」だという。「ギャグも通じない。集中力もない」というチビッ子たち。悩んだ八木がたどり着いた秘策とは?
「コンビでテレビ出演することはほとんどない」と照れた表情を見せる品川庄司は現在の不思議な関係性について語る。「どちらかというと庄司のほうが冷たい。カメラが回ってないと喋ってくんない」という品川に対する庄司の本音は…?
また、“真剣ファミリー”の藤崎マーケット・トキは上海のコメディーフェスティバルで起こった「ラララライ体操 地獄の激スベリ事件」の真相を激白する!